皮膚科 アトピー性皮膚炎、ヘルペス、皮膚がん対策|鶴橋中央診療所(大阪市生野区)
 

皮膚病各種の早期発見、早期治療。アトピー性皮膚炎、ヘルペスなどの治療・改善。

鶴橋中央診療所 Do Health受付時間午前9時から午後8時 06-6731-2579

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皮膚科 吉永 花子

プロフィール

  • 医師・医学博士
  • 皮膚科専門医
  • 元赤十字病院 皮膚科副部長
  • 電子顕微鏡の皮膚疾患診断への応用

得意な領域

アレルギー 免疫疾患
ウィルス及び細菌感染による皮膚疾患

皮膚科 吉田 洋子

プロフィール

  • 医師・医学博士
  • 皮膚科専門医

当科の特徴
  • イボ・シミ・軽い皮膚ガンは、液体チッソ冷凍凝固法で完治させます。
  • ほとんどの皮膚疾患は塗布剤のみで完治させます。
  • 難治性の皮膚症状に対しては当院特製の塗布剤による治療で完治させます。
  • 内科的疾患を伴う場合は、各科と相談して投薬もします。
  • 副腎皮質ホルモンの内服は特別な場合以外は使用しません。
  • アトピー性皮膚炎・免疫疾患に対してはアレルギー検査、免疫学的検査をしつつ経過をみて原因除去療法をし再発させないように指導します。
皮膚科

皮膚は内蔵を被う臓器であり、皮膚病変は内臓疾患を表現する場であります。
皮膚病変を早期に発見し、的確な治療を行う事により、患者さんの全身の健康管理を心掛けております。 なお、同じ疾患でも症状は人により千差万別で治療も様々です。適切な治療と診断は、全身皮膚を肉眼で 一目診ることから始まります。受診をお待ちしております。

まず皮膚症状をよく観察し、これまでの治療、環境や食生活等についてよく問診した上で、皮膚科的な検査を行います。
たいていは皮膚症状を目で見て診断出来ますが、2種の疾患が合併していたり、例えば水虫が塗布剤でかぶれていたり、 化膿して腫れていたり、またアトピー性皮膚炎にウィルス疹が合併していたとすると診断しにくい事があります。
診断がしにくい時は血液検査や顕微鏡検査、時には皮膚の病理組織検査をすることで確定診断でき病因も判明します。 皮膚科
正しい診断と原因を除去する事で病気を完治させます。
確実で速やかな診断がまず第一です。
皮膚の事なら何でもご相談下さい。


診療時間

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AM 10:00〜PM 12:30 - - - -